FC2ブログ
Welcome to my Blog. They are my poetical works. Please sometimes visit.
TRACKBACK : 0  *  COMMENT : 2  *  Edit  *  2016/07/31 - Sun -  19:44
波に乗って、、
今日は良く晴れ、、太陽が眩しく照り付ける一日だった、、。
夏休みの熱い休日に海はにぎわっていた、、。

太陽の熱い眼差しと、、
熱い君の心が混ざり合い、、

不思議な優しい気持ちになる、、

君がくれた優しさの中で、、
私の心は波に乗る、、

2016073104

苦しみも、あるいは、喜びも
共にあるような心の世界で、、
私の心は波に乗る、、

波が優しい音を立てて、、
呼んでいるよう、、
君の心の音かもしれない、、、!

君が存在すれば、、
私も存在する、、

2016073103

君の鼓動のように、、
時は優しく波打つ、、

この大海は、、
私達人類を生み出した、、

そして、、気の遠くなるような時間を刻み、
私達は、、今ここに存在する、、

そして、、現在、、同じ時を共有する、
私達と海は、今友達、、
そして、、運命共同体のような仲間だ、、!

君の鼓動を溶かし、、
私達の涙も、喜びも、、
溶け込んでいる、、!

2016073106

だから、、今、私達を優しさに導いてくれる、、

だけど、、
いつ荒れ狂うかもしれない、、、!
私達を哀しみのどん底に追い込むかもしれない、、

母なる大自然は、、何を知っているのだろうか、、?
そして、、この小さな波は、、何故繰り返す、、?

この、小さな波が、、岩を砕き、砂を創り、
大自然を創り出してきた、、!

私達は、、、せめて、この小さな波と友達になり、
未来を創り出していきたい、!

今、、波は、、私達の心を乗せて、、
優しく、天女のように、、戯れている、、、、!



関連記事
Re: アメリカにも心ある人々が居られるのですね。
> 安心しました。
> 私達はつい、
> アメリカが、
> 日本が、
> 中国が、
> 北朝鮮が、
> そう考えがちですが、
> 結局はどの国にも、
> 平和を求め、
> 不正を憎む人々が居られるのですね。
> 戦争を求める人々が、
> 戦争を求める人々と殺し合えば良いのですが、
> そういった卑劣な連中は、
> 平和を求める人に戦争を強制し、
> 何も考えてない人々が、
> 戦争するように仕向け、
> 自分達は高見の見物です。
> 小池は極右派団体日本会議の役員。
> 稲田朋美は在特会のメンバーです。
> 東京都民は強いリーダーを求め、
> 極右派の石原慎太郎の後には、
> 極右派の小池を選んだ。
> 計算高く自分達都民だけが、
> 与党とのパイプのある人を選びました。
> 残念ながら東京都民はエリート意識が高く、
> 自分達だけが良ければ、
> 他はどうでも良い人が多いのです。
> エリート、
> 財界の大物やメディアの大物の街。
> でも愚かなエゴイストの街です。

コメント有難うございます、、!
返事が遅れてすみません、、。

どの国にも、、平和を求める人たちがいる、、。
そんな人達が世界で連携して大きな輪を創り、広めてゆく、、
それが、、何故できないのでしょうか、、?
普通の人なら、誰もが求める平和なのに、、!
過去の戦争の悲劇が忘れられてしまっているのでしょうか、、?
それとも、、人間というものは、本能的に闘争本能があるのでしょうか、、?
それを、理性でカバーするのが人間ではないのでしょうか、、?

2016/08/07 - Sun - 20:37      Edit
アメリカにも心ある人々が居られるのですね。
安心しました。
私達はつい、
アメリカが、
日本が、
中国が、
北朝鮮が、
そう考えがちですが、
結局はどの国にも、
平和を求め、
不正を憎む人々が居られるのですね。
戦争を求める人々が、
戦争を求める人々と殺し合えば良いのですが、
そういった卑劣な連中は、
平和を求める人に戦争を強制し、
何も考えてない人々が、
戦争するように仕向け、
自分達は高見の見物です。
小池は極右派団体日本会議の役員。
稲田朋美は在特会のメンバーです。
東京都民は強いリーダーを求め、
極右派の石原慎太郎の後には、
極右派の小池を選んだ。
計算高く自分達都民だけが、
与党とのパイプのある人を選びました。
残念ながら東京都民はエリート意識が高く、
自分達だけが良ければ、
他はどうでも良い人が多いのです。
エリート、
財界の大物やメディアの大物の街。
でも愚かなエゴイストの街です。
2016/08/05 - Fri - 09:18      Edit






管理者にだけ表示を許可する  
CATEGORY :  *  THREAD TITLE :  詩・ポエム  *  THREAD THEME :  小説・文学
TRACKBACK
TRACKBACK URL
<%trackback?url>
プロフィール

Ryouichi

Author:Ryouichi
They are my Poetical works.
Please sometimes visit.

Web page translation
Translation(自動翻訳)
最新記事
カテゴリ
Welcome Ryouichi's World
Please Click Here

FC2Blog Ranking

Please click
please click
最新コメント
最新トラックバック
PageNavigation 2.0

Designed by 石津 花

月別アーカイブ
09  08  07  05  04  03  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12 
過去ログ v Co リバース
リンク
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム
QRコード
QR