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TRACKBACK : -  *  COMMENT : 0  *  Edit  *  2014/09/17 - Wed -  22:53
マスゴミ
今日は晴れで日射しはまだ、熱い、夕方には雨が降った、、。
だけど、着実に秋が訪れている、、。

あるニュースでは、、
次世代型原子力発電と大きな見出しで、政府が研究開発を
開始したニュースが載っていた、、。
政府は、次世代型原子炉として期待される、高温ガス炉の試験研究炉の
運転を2015年度に再会し、研究開発を本格化させる方針を固めた、。
高温ガス炉は軽水炉と違い、冷却に水と違い科学的に安定しているヘリウムガスを使う、。
このため、水素爆発などが起きず、安全性が高いとされる、、。

参考ー阿呆ニュース">阿呆ニュース

原子炉に旧世代も次世代もありません、、。
ウランの核分裂を促している時点で、安全性なんてありません、。
危険性は変わらないのです、、!
ウランの核分裂を促している時点で危険なことに変わりはないのです、。
結局、爆弾(原発)を包んでいるパッケージを変えようとしているだけなんです、。

参考ー次世代原子炉の危険">次世代原子炉の危険

これは、政府や報道機関が福島原発事故を盾に、逆にイメージをプラス方向に
持っていこうという、心理的作戦に他ならない、、。
このように、逆に庶民の心理を逆手にとり、安全というイメージを植え付け、
安全神話を再び捏造してゆく心理作戦に他ならない、、!

マスゴミとよく言われるように、、
報道の自由と知る権利を盾に、事実を作為的な編集や誇張した偏向報道、
それらによる意図的な社会的制裁によって、それを見聞きした人が誤認してしまうことがある、、。

誤報や、誤解を生じる内容であったことが明らかになったにしても、、訂正されなかったり、
また訂正文が掲載されても、先の本文ほどに、目立たなく形で、書かれる傾向にある、。
そのため、必ずしも被害者の不名誉が払拭されるとは言い難い、、。
そのため被害者が民事裁判で謝罪広告の掲載を要求する場合がある、。
また、報道被害を受けた者が報道の根拠として情報源の開示を要求しても、
「取材情報源の秘匿」を理由に拒否される場合があり、被害者の「身の潔白」の、
証明を阻害することの要因となっている、、。

また、テレビ局の場合、長期の固定既得権益・都合の良い、保身報道
キー局では平均年収は、1000万を越え幹部になると、数千万円をも崩さない、。

参考ーマスゴミ">マスゴミ

また、最近アメリカでは、米国家安全保障局(NSA)が、米国内の電話通信記録などの
データを秘密裏に収集していることがあきらかになっている、、。
冷たい管理社会となってゆく構造は歪められない事実だろう、、!
その中に於いて、個人のプライバシー等が、秘密裏に処理されているかもしれない、、!
NHKが阿部様の放送局となったことを考えてみれば、、、
権力が束になって、民衆を管理してゆくことも考えられる、、、!
正に、何を信じたらいいのか、?矛盾だらけの現実だ、、、。




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