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TRACKBACK : 0  *  COMMENT : 0  *  Edit  *  2018/12/09 - Sun -  17:22
「共生」の国はどこへ
今日は曇りで寒い天気、、。

だけど、君の優しさやぬくもりを、
感じる時、、

私の心は、、
ささやかな幸せを感じることができる、、!

世の中矛盾の渦、、
せめて、、君の優しさが消えないように、祈るばかり、、!

サンタが奇跡を連れて来てくれる
事を祈るばかり、、!

santa3215


あるニュースによると、、、
なぜ、それほどまで急ぐのか、。外国人労働者の受け入れを拡大する
入管難民法などの改正である、。議論不足の見切り発車では禍根を残す、、。
本来であれば、法制度の全体像は、国会提出前に政府部内や与党内で、
綿密に組み立てられ、それを基に国会で十分な審議時間をかけて議論されるべきだ、。
全体像をあきらかにしないまま、国会審議を強引に進め、成立さえすれば後は
政府の思いどうりになるという、安倍政権の政治姿勢は、唯一の立法府である
国会を冒涜するに等しい、。外国人労働者の円滑な受け入れには労働者自身や
その家族の日本語教育・医療・福祉などの生活支援策といった整えるべき施策が
いくつもある、。生活者として受け入れるには、地域社会との摩擦を避けるための
対応策も必要だ、。2020年には東京五輪・25年には大阪万博開かれ
多くの外国人が訪れるだろう、。多文化共生社会は目視する方向でもある、。
しかし、一連の国会審議では、詳細な制度設計ばかりか、最も重要な
外国人との「共生の思想」はほとんど議論されなかった、。外国人労働者を
安価な労働力としか考えないような身勝手な発想では、国際社会で尊敬はされ得まい、。

参考ー東京新聞

安倍政権の醜い独裁制が漂ってくる、ようで許されない、、。
何度でもいう、、地球は一つなんだ、、。私達地球人類は、何処で生き、暮らそうが、
本来自由なはず、、。なのに、現在は国境を持ち、しかも各国が排他的思想に落ち込んでいる、。
これから先、多文化共生は世界に於いて最も先駆的な思想であるはず、。
人種も宗教も民族も違う人達が共に生きてゆくこと、それが世界で、紛争や争いを
避けるための一つの方法で、その思想が世界に浸透すること、それが人類の恒久平和への
歩みではないだろうか、、?
たとえ、どこの国の労働者であっても、一人の人間として変わりはない、、!
賃金も、教育も、その他福祉に於いても差別されるものではない、、!

2018120915

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