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TRACKBACK : 0  *  COMMENT : 0  *  Edit  *  2019/08/06 - Tue -  16:26
広島原爆の日
今日は大雨、、台風の影響で、、激しい雨が降ったり雷も鳴る、、。

そして、広島原爆の日、、

hiroshima

平和への誓い、、
私達は大切なものを奪われた被爆者の魂の叫びを受け止め、次の世代や世界中の人達に、
伝え続けたい、。
「悲惨な過去」を「悲惨な過去」のままで終わらせないために、。
二度と戦争が起こらない未来にするために、。
国や文化、歴史、違いは沢山あるけれど、大切なもの、大切な人、を思う気持ちは同じです、。
みんなの大切を守りたい、。
「ありがとう」や「ごめんね」の言葉で、で認め合い許し合うこと、寄り添い、助け合うこと、
相手を知り、違いを理解しようと努力すること、。
自分の周りを平和にすることは、私達子供でも出来ることです、。
大好きな広島に学ぶ私達は、互いに思いを伝え合い、相手の立場に立って考えます、。
意思を持って学び続けます、。
被爆者の思いに、私達の思いを重ねて、平和への思いを世界につなげます、。

参考ー東京新聞

現在世界は、我が国第一主義がまかり通り、自国だけが良かったら良い、排他主義が横行し、、
軍備拡大競争も激しい、、。
何故か、地球文明は逆の方に後戻りしているのではないか、?と思わせる状況にある、、。

私達は皆、赤い血を持ち、皆同じように、生きるべくして生まれてきた人類だ、、。
そこには、皆平等に、尊厳を持ち、互いを認め合い、共存して生きてゆくのが、人類のつとめのはず、。
宗教、民族、人種、国境を越え、私達人類は皆同じ、地球に生まれた知的生命である、。

私達一人一人の、互いを思い合う、「心」が、私達、周囲を平和にし、ひいては一つの国を
平和に導く、、。それが大きくなると、国と国が仲良くし合う事に繋がる、、。
人類の一つの「愛」が世界を包む「愛」に繋がる、。
今一度、足下を見、そして、大きな世界を眺める目を持つことが必要ではないのだろうか、、?
人類愛を、今一度考える必要があるのではないだろうか、、?


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TRACKBACK : 0  *  COMMENT : 0  *  Edit  *  2019/05/26 - Sun -  09:21
喪中
 motyu1
喪中につき

当分の間、休みます


CATEGORY : 未分類  *  THREAD TITLE :  お知らせ  *  THREAD THEME :  ブログ
TRACKBACK : 0  *  COMMENT : 0  *  Edit  *  2019/03/31 - Sun -  18:19
失われる民意
今日は晴れ、少し肌寒い、、。

花冷えの天気が続く、、

冷たい空気に桜の微笑み、、
優しい君の笑みのようで、、
心は落ち着く、、

優しさが降ってくる、、!

君の笑みは、天下一品、、
これからも優しさを失わず、、
未来に繋ごう、、!

2019033107

あるニュースによると、、
女川原発の再稼働を問う住民投票の直接請求を、宮城県議会が否決した、。
原発を抱える静岡や新潟県でも「国策になじまない」として、
議会に退けられている、。なぜ、”声”が届かない、。
地方自治法の規定では、有権者の五十分の一以上の署名をもって、
自治体の長に住民投票条例の制定を請求できる、、。
年内にも、原子力規制委員会の審査に通るとされる東北電力女川原発2号機、
その再稼働の是非を問いたいと、十一万を超える署名が集まった、。
法定の約3倍だ、。それでも県議会は「多様な意思を正しく反映で生きない」
として、条例案を否決し請求を退けた、。
女川原発の三十キロ圏内には、七つの市町村に二十一万人が暮らしていて、
避難計画の策定を国から義務づけられている、。過酷事故の大混乱の中、
果たしてスムーズに避難できるのか、。住民の多くは避難計画そのものに懐疑的だ、。
それでも再稼働への”事前同意権”を持つのはやはり、原発が立地する女川町と石巻市
そして、県に限られそうで、他の五市町には資格がない、。
それこそ、多様な意思を正しく反映出来てない、。
危険も義務も不安も不便もそこにある、それなのに”ノー”という権利はない、。
理不尽と言うしかないではないか、。
原発再稼働に不安を覚える住民と「国に任せろ」という議会や首長、。
この温度差は何故起きてしまうのか、?

参考ー東京新聞

原発の事故は、地域の人達だけでなく、下手をすれば日本全体が危ないかもしれない、、。
この理不尽な国の政策には、呆れるばかりだ、!原発の立地する地区では、政府からの
補助金が受けられること等、優遇されることに、議会や首長は国に尻尾を振っている始末、。
まさに、金で、自らの危険を売っている、。町や市、県などは自らの自治権を売り渡しても
国からの補助にしがみつく、、。私達の民意等はよそ吹く風だ、!これがまん延すると
庶民からの意見や主張は、「どうせ何を言っても通用しない」ということになってしまい、
庶民自身の無力化に繋がり、低投票率や民主主義の崩壊に繋がる、、。
庶民が生き生きと活力ある生活になるためには、、庶民が主役となる政治をしてほしいものだ、、!

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TRACKBACK : 0  *  COMMENT : 0  *  Edit  *  2019/03/10 - Sun -  21:21
「までい」再生
東日本大震災から、8年、、国は福島県を「再生可能エネルギー先駆けの地」と
位置づける、。でも忘れないでほしい、、!太陽や風の電気には、
脱原発の願いが込められているということを、、!
福島県飯舘村では、福島原発の30キロ圏外にもかかわらず、
あの日の風向きの影響で放射性物質が降り注ぎ、全村避難が余儀なくされた、。
おととし三月、避難指示は解除されたが、自己以前、やく六千人いた住民は、
一割しか戻っていない、、。高原の美しい風景が、都会の人に愛された、。
「までい」という土地の言葉に象徴される村人の生き方も、。
「丁寧、心がこもる、つつましさ」と言う意味だ、、。
原発事故は「までい」な暮らしを引き裂いた、、。
二千十四年九月に設立された「飯舘電力」は、「までい」再生の象徴だ、、。
村民出資の地域電力会社である、、。設立の理念は、原発の事故で不自然に
傷つけられた、ふるさとの尊厳を、村に豊富な自然な力を借りて、取り戻そうと
いうのである、、。現在、出力四九・五キロワットの低電圧太陽光発電所、
計四三基を保有する、、。当初は、採算性の高い千五百キロワットの大規模発電所を
作ろうとした、ところが東北電力送電網が一基五十キロワット以上の高圧電力の
受け入れを制限することにしたため、方針を転換せざるを得なかった、、。
三年目は、風力発電を建設しようと考えた、。
だけど、東北電力に、「接続には、送電網の増強が必要ということで、、」
断念したという、、。

送電線を所有する大手電力会社は、原発の再稼働や、建設中の原発の新規稼働も
前提に、太陽光や風力などの再生稼働エネルギーの接続可能量を決めている、。
原発がいつ再稼働してもいいように、再生エネの受け入れを絞り込み、場所を
空けて待っている、。「送電線は、行列の出来るガラガラのソバ屋さん」と
いわれるゆえんである、、。

最悪の公害に引き裂かれたミナマタが、日本の「環境首都」目指して、
再生を果たしたように、脱原発依存は、最悪の事故に見舞われた
フクシマ再生の基本であり、風力や太陽光発電は、文字通り再生のシンボル、
そして原動力、すなわちエネルギーではないだろうか、脱原発こそ、
福島復興や飯舘復権の原点なのだ、、。

参考ー東京新聞

世界のエネルギーで、、日本の原発事故を受けて、世界は脱原発に動いている、。
再生可能エネルギーの開発に遅れをとり、、世界のエネルギー市場について行けなく
なるのではないだろうか、、?

いつまでも、、悪魔の火に頼っていては、災害列島日本で、第二の福島という事故が
起きて初めて気づくのではないか、、?
そうならないように、、私達は福島の事故の教訓を学び、二度とこのような事故が
起こらないように、、日本の全原発の停止、廃炉を求める、、!




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TRACKBACK : 0  *  COMMENT : 0  *  Edit  *  2019/01/05 - Sat -  17:02
言わねばならないこと
今日は曇りで寒い天気、、、。

正月も終わった、
君はどのように過ごしただろうか、、?

この冷たい矛盾の砂漠に、
花を咲かせるのは、君の優しさ、!

人としてのぬくもり、、、
共に生きる大切さを、
身に染みて教えてくれる、、、

新しい気持ち、変わらない優しさで、、
一歩一歩、前へ進むことができるよう願いたい、、、!

2019010507

あるニュースによると、、
2018年12月6日、特定秘密保護法が成立して、5年となる、、。
社会にどんな影響を与え、どんな問題点をはらんでいるのか、、?
この五年で、日本が”戦争する国”になるための法律がフルスペックの状態で整った、。
まず国家安全保障会議(NSC)設置法ができ、戦争遂行の機関を作った、。
秘密法が続き、戦争準備の情報を隠す制度ができた、。そして安保法で海外の武力行使
に道をひらき、共謀罪法は、戦時の反対運動を抑える仕組みを作った、。
安倍政権はこの路線を突き進み、この先には九条改憲と緊急事態条項の新設がある、。
秘密法が適用された刑事事件はまだない、制定時の大きな反対運動から慎重に運営
しているのであろう、。見方を変えれば、機密漏洩の厳罰によって、公務員の内部告発、
報道機関や市民運動の情報収集を萎縮させる効果が強く働いている結果ともいえる、。

参考ー東京新聞

また、平成は天皇陛下が「日本国憲法を守る」と述べて始まりました、。
「日本国憲法を守り、これに従って責務を果たすことを誓い、国運の一層の進展と
世界の平和、人類福祉の増進を切に希望してやみません」
憲法99条で、「天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官、その他の公務員
この憲法を尊重し擁護する義務を負う」と定められている、。
世界史に目をやれば、政府は暴走する危険性が常にある、。だから憲法を守る
よう命ぜられているのは、政府であり、権力を行使する人だけなのです、。
権力を暴走させない役割が憲法にはあるのです、。
「平成が戦争のない時代として終わろうとしているのに、心から安堵しています」
超大国の冷戦が終われば、必然てきに世界の戦争も解消されると思えた、。
実際には世界の平和は訪れませんでした、。紛争や宗教対立、テロなどにより、
多くの犠牲者が生まれることになりました、。しかし、日本は平和をずっと守ってきました、。
戦後七十三年間も戦争に加わることがありませんでした、。これは世界的に希有な
国であるのは疑いありません、。もちろん、戦争放棄を定めた憲法九条の力のゆえんです、。
さて、その九条です、。憲法尊重擁護義務を負った首相が自ら改憲を呼びかけています、。
平和国家の外堀はいつの間にか埋められています、。特定秘密保護法、集団的自衛権の
行使容認、安全保障法制、共謀罪法、米国から高額な兵器をどんどん購入し、
防衛費は膨れ上がる一方です、。もはや、平和国家というよりアジア諸国からみれば、
好戦国に見えるかもしれない、!
軍拡競争の次に待っているのは戦争なのだと歴史は教えている、。
さらに九条まで手を付ければ、戦争への道は近くなります、。
「九条を改憲しても何も変わらない」と首相はいいますが、要注意なのです、。

軍縮と平和外交という手段で、平和を築ける、知恵人を人類はしっています、。
「戦争のない時代」を続ける努力が求められます、。


参考ー東京新聞

知らず知らずの内に、安倍首相の口車に乗せられ、戦争できる国になってゆく、、
恐ろしいことだ、。日本はこの先どうなることやら、、?
経済優先という言葉に操られ、恐ろしい法案を次々成立してゆく安倍政権が
選挙に勝ち進んでゆく、。メディアによる巧みな情報操作もあるのだろう、、!
善良な庶民は一体どうなる、、!
今年は参院選挙がある、、!こんな安倍政権を許すのか、、!
日本庶民の良心が問われている、、!



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